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株式会社 オムニバス・ジャパン 様

株式会社 オムニバス・ジャパン 様

AVID S6 2式導入


▼TFC スタジオセンター1F Recording Studio-1

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5.1ch の吹替え・アニメーション作品のアフレコ&ダビング作業を目的として AVID「S6」を新規導入されました。
「S6」用 ProTools と、効果用 ProTools と、ダバー用 ProTools の計 3 台の ProTools を、VMC-102 によってスイッチ一つて?モニター切り替え出来る様な構成となっており、アフレコ時に は「S6」「アナログフェーダーユニット」どちらのフェーダーでも収録可能となっております。

基本的な入出力はANDIAMO2.XT-SRC と ANDIAMO2 より HD-MADI 経由で行う構成です。
 

 


▼TFC スタジオセンター3F MA-2

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アナログコンソールを更新するに当たりコントロールサーフェイスの 検討を行い、今回 AVID S6 コンソール (32fader) を導入されました。

 

今までオムニバス・ジャパン様は、System5 も 4 式導入されており、 S6 はその環境に近い事もあり受け入れやすい状況にありました。 メインの DAW は Pyramix を使用されていたので、操作の違いが大きいと思われたようですが、DAW としての基本概念は大きく変 わらなかったとのことで、各自で短時間のスキルアップを行こなわれ、 現場作業に対応できたとの事です。

 

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