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AVIOM社はパーソナルモニターシステム(キューシステム)とオーディオネットワークシステムを提供します。 |
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| ・AVIOM Pro64がヤマハ「m・control ™」に対応 | [2009年01月27日] |
Pro16シリーズ
Personal Monitor & Digital audio distribution
1本のCat-5eケーブルで16chから64chの音声伝送が可能。
24bit/48kHz。Cat-5ケーブルの最長距離は150m。Latencyは0.88msec。
キューシステム、音声伝送などあらゆるモニター環境をサポートします。
★Pro16エントリーセット(キューシステム)
AN-16/i もしくは、AVIOM16/o-Y1と、A-16IIをセットでご購入の方には、特別プライスのエントリーセットがお勧めです。
セット内容:AN-16/i もしくは AVIOM16/o-Y1 : 1台、 A-16II :2台 、 MT-1:2台
通常価格よりさらに、10%OFF。
詳しくは、お近くのAVIOM販売店、楽器店、もしくは、弊社までお問い合わせください。
Pro64シリーズ
Pro64は、Auto Modeと Manual ModeのオペレーションモードとPC によるマネージモードを持っています。Auto Modeでは、システム内のどこからでも最大64ch分の音声を取り出すことが可能。
Pro64のI/OモジュールにChannel Active ボタンが装備され、64ch以上のユニットを設置することができ、チャンネルの選択が可能です。 Manual Modeでは、最大64×64chの双方システムの設置が可能になります。
- System 設定 -
Pro64のモジュールには「2つのA-Netポート」と「Slot」、「Channel Active ボタン」が設備されています。
Slotは「1」 「17」 「33」 「49」と選択できます。
ネットワーク上にあるすべてのユニットは
このSlot番号で管理され、入出力先が決定します。
例えば、「1」と設定したインプットモジュールの入力信号は、「1」と設定したアウトプットモジュールから出力されます。
さらに、Channel Active ボタンでチャンネルをセレクトできるので、Slotとの組合せでSlot番号が同じ別々のユニットの入力音声を、1つにまとめて出力することが可能になります。
Manual Modeでは、A-Net ポート(AかB)のどちらかを指定し、64×64chの双方向システムを構築します。
-CLOCK AND SAMPLE RATE-
A-NetPro64は3つのレンジの可変サンプルレート機能搭載。
レンジ内であれば±10%まで、サンプルレートコンバータは必要ありません。
| *44.1kHz/48kHz | 39kHz - 52kHz | 64ch or 64ch×64ch |
| *88.2kHz/96kHz | 78kHz - 104kHz | 32ch or 32ch×32ch |
| *176.4kHz/192kHz | 156kHz - 208kHz | 16ch or 16ch×16ch |
-VIRTUAL DATA CABLE-
音声データとは別に、14スロット分のコントロールデータを伝送できる革新的システムです。
もちろん音声に影響は与えません。
MIDI IN / OUT
GPIO IN / OUT
RS-232



