発売予定の「6416m マイクインプットモジュール」「6416dio デジタルモジュール」「6416y2 ヤマハI/Oカード」を利用したシステム。
ステージ上のマイク音声をA-Netに変換。バックアップケーブルを利用し、FOHに音声を送ります。FOHからリターンやモニターをステージに戻します。
「ASI システムインターフェイス」を利用し、Pro16モニターシステムを組みます。
ミキサーがヤマハデジタルミキサーであれば、「6416y2」を利用してシステム構成を行えます。音声伝送部はすべてデジタル化されます。