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よくある質問とiZotopePolicy

iZotope 製品情報

よくある質問とiZotopePolicy

   

<よくある質問>
 
Q:Music Production SuiteからMusic Production Suite 2へ、Nectar 2 Production SuiteからNectar 3への無償UPG方法を教えてください。

A:対象商品を期間内にアクティベートされた方は無償となります。
・対象商品:Music Production Suite、Nectar 2 Production Suite
 
<無償UPG方法>
・無償UPG期間:2018.10.16〜2018.10.31:期間内にアクティベートの方へはiZotopeより無償UPGメールが配信されます。
・無償UPG期間:2018.10.03〜2018.10.14:期間内にアクティベートの方は無償UPGリクエストフォームよりリクエストをお願いします。
・無償UPG期間:2018.11.02〜2018.12.31:期間内にアクティベートの方は無償UPGリクエストフォームよりリクエストをお願いします。

※リクエストフォーム:問い合わせ先(iZotope) フォームの簡単な説明書

 
Q:iZotopeのスタンダード版からのクロスグレード対象となる製品を教えてください。
 

A:以下がスタンダード版からのクロスグレード対象の製品となります。
Alloy, BreakTweaker, Creative Bundle, Insight, Iris, Nectar, Neutron Standard, Ozone Standard, RX Standard, RX Final Mix, RX Loudness Control, RX Plug-in Pack, Stutter Edit, Trash, VocalSynth



Q:iZotopeのElements版からのクロスグレード対象となる製品を教えてください。
 
A:以下がElements版からのクロスグレード対象の製品となります。
Nectar Elements, RX Elements, Neutron Elements, Ozone Elements
 

 
Q:iLokにライセンスが入っているにも関わらず、ライセンスが認識されない。

A
<Windows>
iLok License Managerのバージョンによって、iZOTOPE製品がライセンスを認識しないことがあり、
iLok License Managerに付属している追加のドライバーをインストールすることで、問題が解消する場合がございます。
下記のURLより、最新版のiLok License Mangerをダウンロードし、インストールしてください。
https://www.ilok.com/#!license-manager

続いて、ダウンロードされたフォルダ内にある、「Old Installers 」というフォルダから
「InterLok Driver Setup Winxx.exe」を追加でインストールしてください。

<Mac>
iLok License Managerのバージョンによって、iZOTOPE製品がライセンスを認識しないことがあり、
iLok License Managerに付属している追加のドライバーをインストールすることで、問題が解消する場合がございます。
下記のURLより、最新版のiLok License Mangerをダウンロードし、インストールしてください。
https://www.ilok.com/#!license-manager

続いて、ダウンロードされたフォルダ内にある、「Old Installers 」というフォルダから
「InterLok Extensions.pkg」をダブルクリックし、合わせてインストールを進めてください。
 


Q:Cubaseでプラグインがブラックリストに入ってしまう。

A:Cubaseをお使いのユーザー様より、iZOTOPE製プラグインがプラックリストに登録されてしまうというご報告をいただくことがあります。
ブラックリストに登録されてしまっている場合にはお手数ですが、下記のページをご参照の上、ブラックリストからの解除をお願いいたします。
http://yamaha.custhelp.com/app/answers/detail/a_id/8739/~/

ブラックリストから解除できない場合、iZOTOPE製品はVST2とVST3が同時にインストールされるようになっております。
通常、ブラックリストに入ってしまうのはVST2の方で、VST3の方はブラックリストに入らないことが多くございます。
VST3の方はブラックリストに入っていないようでしたら、そちらを代わりにお使いください。

 



 
Q:Mac OS 10.12以降の環境でTrash 2 Expansion Kitがエラーでインストールできない。

A:Trash 2の拡張キットのインストールがエラーで完了しない問題が、Sierra以上のOSで確認されております。
以下の手順で拡張キットの内容を手動でインストールしてください。

下記のページの文中に拡張キットダウンロード用のDrop Boxのリンクがございます。
こちらからプリセットファイルをダウンロードし、手動でそれぞれのロケーションにコピーしてください。
https://www.izotope.com/en/support/knowledge-base/trash-2-edge-and-classic-texture-expansion-packs-error--the-inst.html

ダウンロードされたZIPファイルを解凍すると、「Global Presets」と「Impulses」というフォルダが展開されます。

「Global Presets」フォルダの中身を下記のロケーションへ、
Users→ユーザー名→書類→iZotope→Trash 2→Global Presets

「Impulses」フォルダの中身を下記のロケーションへコピーしてください。
Users→ユーザー名→書類→iZotope→Trash 2→Impulses
 


Q:Ozone8のオーソライズ時、シリアル番号が無効(Invalid)、内部エラー等で登録できない。

A:Ozone 8のシリアル番号のSN-の後、8の前はアルファベットのオー(O)となっております。
O8STDやO8ADVのアルファベットO(オー)を数字の0(ゼロ)で入力してしまって、
シリアルが無効と弾かれてしまうケースは多くお問い合わせを受けています。
今一度、正しくシリアル番号を入力してオーソライズをお試しください。

*一部のパッケージにおいて、シリアル番号の印刷ミスが報告されております。
こちらの記事も合わせてご参照下さい。
http://www.tacsystem.com/news/index.php#a001593

 




Q:iZOTOPE製品のインストーラーがフリーズしてしまう。

A:iZOTOPE製品のインストーラーがフリーズしてしまうという場合、
Windowsのディスプレイ設定が影響している場合がございます。

コントロールパネルからディスプレイの「テキストやその他の項目の大きさの変更」
という項目で、文字サイズを「小」または「100%」にしてみてください。
また、解像度が高く設定されている場合には、下げてみてください。

それでも問題が解消しない場合、コンピューターに搭載されているグラフィックカードが影響していることもございます。
複数のグラフィックカードが搭載されている場合はデバイスマネージャーにて、
デフォルトのもの以外を「無効」にして、インストールを行ってみてください。

インストール後には上記で変更した設定も戻しても問題ございません。

 




Q:製品を譲渡したい。
 

A:iZOTOPE製品の譲渡は、iZOTOPEサポートへコンタクトし、登録変更の手続きをする必要がございます。
iZOTOPEサポート(英語)
https://support.izotope.com/customer/portal/emails/new


下記の情報をご提供いただけましたら、弊社からリクエストを出すことも可能です。

- 該当製品のシリアル番号
- 現ユーザー様のiZOTOPEアカウントメールアドレス
- 譲渡先のユーザー様のiZOTOPEアカウントメールアドレス

iLokライセンスの譲渡に関しましては、お客様同士にてご対応をお願いしております。
譲渡先のユーザー様のiLokアカウントユーザーIDが必須となります。
また、iLokライセンスを移行させるには1ライセンス$25の手数料が発生いたします。

*アカデミック版の製品は譲渡できませんので、ご注意ください。




<iZotope Policy>

■基本的なライセンスポリシー

インストール 及び アクティベートは1ライセンスにつき1台のPCです。複数のマシンをお持ちでもアクティベートは1台だけです。

マシンオーソライズ後にマシンのOSトラブルやマシンの買い替えがあった場合、iZotopeのソフトはデオーソライズが出来ないためトータル5回はマシンオーソライズが可能ですが、同時にオーソライズできるのは1ライセンスにつき1台とお考えください。
 
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